電脳マヴォレーベルの単行本を
夏に出版するのですが、
行政書士の先生のアドバイスで
契約書が少し進展。
株式会社設立のための
税理士さんとの連絡も取れました。
書店の店員さんも参加している電子会議室で
戦略会議をやっているのですが、
これは非常に参考になります。
電脳マヴォはWEB雑誌なので頁の制限がありません。
コンテンツを増やそうとすれば、
いくらでも増やせるのです。
そして事実、新企画が多数あって、
これはこの雑誌の強力な武器なんですが、
どの企画がどう進行しているのかを
整理する必要がありそう。
うれいし悲鳴ってやつですね。

