電脳マヴォで連載中の
竹熊健太郎×羽生生純『ファミ通のアレ(仮題)』。
この原本全3巻を読みました。
1990年代半ばに『週刊ファミコン通信』に連載されたものの単行本化です。
全90話ぐらいで毎回4頁のカラー連載。
非常に内容が濃い。
今読んでも古さを感じないのは、
時代を超えたおもしろさの根源に迫っているからだろう。
※
電脳マヴォ版の『ファミ通のアレ(仮題)』の
データアップを私が担当しているのだが、
どうもうまくいかないケースが多い。
本日もそうだった。
PCの相性の問題かもしれないとのこと。

