宮城県美里町の実家に帰省。
大島渚監督『少年』を途中まで観て自宅を出たのだが、
これは最後まで観たい映画だった。
16時すぎ実家に到着。
母の夕食はセブンイレブンが配達してくれる惣菜である。
もう、食事を作る体力がないのだ。
私はJAストアでにぎり寿司を買ってきたのだが、
母はそのにぎり寿司を2カン食べました。
寝室にはいった母の携帯から、
私の携帯に電話あり。
「玄関の鍵かかっているか?」という。
92歳の母は携帯使いなのである。
※
竹熊健太郎さんは本日、出版社の方と単行本についての交渉。
iPhoneでいろいろ連絡を取り合いました。

