午後、電脳マヴォ編集長の竹熊健太郎さんと
某出版社へ行き、打ち合わせ。
竹熊さんは本日、京都から上京。
7月発売予定の単行本についていろいろ話しました。
アマゾンはともかく、
実店舗(書店)でどう売るかがキーになりそう。
そしてたたき台になる契約書のひな形を受け取り、
これを元にお互いの要望を交換することに。
打ち合わせ終了後、わが家に移動し、
コウも交えてミーティング。
会社設立、経理、税理士、
組織としての電脳マヴォがうまく機能する方策などなど、
熱く語り合いました。
もう少しスムーズに事が進まないのかな
という思いもあるが、
かなりハイテンションでもある。
それは前例がないことをやっているからなのだろう。

